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  • 2016.11.10 Thursday

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    音が出ない

    • 2016.02.18 Thursday
    • 22:04
    音が出ませんという
    グレッチのエレマチのギターを購入。

    もう音が出ないなんて楽勝ですわ♪
    なんて軽い気持ちだったのですが



    割れてる



    割れてる



    指板浮いてる
    (初めてみた)



    音出ない
    (まあこれは良いとして…)

    他にも
    ストラップピンが何故かネック側に
    二つあったり
    意味の無い場所に穴をあけていたり

    ネックは角が立って握ると痛いし
    フレットも角が立っている。
    ペグは許容範囲だけれど微妙。

    ボディとネックの間にも隙間がある。

    ナットはタスクに変えられていたので
    おっ♪なんて思ったら
    高さが足りず
    弦は指板から離れない。

    うーん。
    これは…
    やってしまいました。

    見た目は好きだけれど
    このままでは焚き木の燃料くらいしか
    使い道が無い。

    が、もちろん泣き寝入りなどしません。
    どうにかやってみます。

    大胆に!

    • 2016.02.05 Friday
    • 23:07


    Fマイナーが押さえれない。
    技術はもちろん未熟だけれど
    三弦が少し高いかな〜
    そういえばナットを調整することで劇的に変化したとも聞いたことあるな。
    と思い
    ナットをもう少し削ることにしました。

    二弦も少し削り
    三弦へ。
    削りながら様子を見ながらしていたにもかかわらず
    どうもおかしい…
    高さがイマイチ変化しない。

    うーん。
    ここは少し大胆に削ろう!
    思い切りが大切だ!

    ジャカジャカ削って
    少しウキウキしながらチューニングを始める。
    が、何か変だ。
    とっくにG音は過ぎているはずなのに
    音がビビる。

    …。

    あぁ。
    やってしまった。。
    削りすぎてしまった??

    これはどうしようもない状態です。

    原因は弦を緩め過ぎていて
    テンションが弱くきちんと高さを見れなかったことでした。

    再チャレンジです(。-_-。)

    ですが良い事も。
    たしかに低くなることで押さえやすくはなります。
    それだけ体験を通してわかりました。
    なのでヨシッ!と
    自分に言い聞かして頑張ります。

    • 2016.02.02 Tuesday
    • 01:17


    晩ご飯の買い出しにスーパーへ行き
    買い物を終え、まず後部座席に荷物を入れドアを閉めると、
    背後に妙な気配を感じ、
    ふと振り返ると…

    トラがっ??

    一緒ビクッとしてしまいました。
    檻にぬいぐるみを入れるとは…
    運転手のおじさんが、スーパーに入って行くのを恨めしく見送りました。
    してやられました。

    マリリン・モンローギター

    • 2016.01.31 Sunday
    • 23:26


    やっと完成しました!
    友達にもらったテレキャスターを
    マリリン・モンロースタイルに改造。
    USAデッドストックのもので発見した瞬間に

    「おっ、濱マイクの世界ぽい」

    と、ひらめいたのですが、
    ちょっと高い…
    ですが、直感を裏切れず
    購入してしまいました。

    ですが、そのまま取り付けれず
    試行錯誤でいろいろとトライアンドエラーを繰り返して
    やっとここまでたどり着けました。



    モノクロバージョン!
    ノブもダイスに変更し
    よりロックな雰囲気に!

    このギターをくれた友達も
    きっと驚きの仕上がりだと思います。

    なんかギターが弾ける前に
    ギターが作れそうな雰囲気に…

    いやいや
    今年はきっと弾ける!

    はず!

    ペグ交換

    • 2016.01.31 Sunday
    • 23:23


    テレキャス!
    ぐらぐらしてて不安定なので
    グローバーの中古ペグを発見したので交換しました。



    元の穴を爪楊枝で埋めて
    新しく穴を開けます。



    豪華だ…
    ちょっと浮いてしまうくらい。

    にしてもチューニングの安定ぷりは素晴らしいです♪

    ストラトも

    • 2016.01.31 Sunday
    • 22:47


    ナットの交換



    削るのがなかなか大変です(ーー;)



    ここまできたら
    あとは細かい調節。
    6弦を少し外よりにしました。
    押さえたことはないけれど、親指でも押さえれるかな?と。実験。



    今回はソニックのナットをチョイス(^^)

    テレキャスター改造

    • 2016.01.26 Tuesday
    • 14:57


    USAデッドストックのピックガード。
    マリリン・モンローを手に入れたのですが…
    全く合わない…

    穴の位置も、コントロールのプレートも、ネックとも干渉するわで
    コレは無理という事にしようとしたのですが
    完成イメージを、テレキャスターをくれた友達に見せると
    とても喜んでくれたので
    やる気を取り戻して頑張りました。

    写真はグラインダーで干渉部分を削ったところ。
    ネックも合わせて



    穴も修正。



    ポットも交換。
    トーンもボリュームも同じかと思って
    二つ買ったのですが
    このメーカーは、それぞれ別でした。
    なのでストラトのポットと入れ替えて
    使いました。



    あと、ここの穴も修正。
    手頃なドリルが無いので
    斜めに削ったりして地道に拡げていきました。

    完成まであと少しです!



    ナット

    • 2016.01.23 Saturday
    • 01:30


    テレキャスターのナット。
    ヘタっていたので交換。

    ネックとの接地面は直線に見えたので
    まっすぐなナットを購入したのですが
    合わせてみると
    Rがはいっていました。

    だいたいですが、削ってどうにか完成。
    ちょっと不恰好になってしまいましたが
    元より良くなったのでオッケーです!

    GLIM SPANKY

    • 2016.01.23 Saturday
    • 01:16
    まだ今日知ったばかりですが
    カッコイイです。

    GLIM SPANKY!

    ハンバード・ハンバードの雰囲気と
    懐かしさのあるロックを感じれる楽曲。

    いーです。

    斉藤和義

    • 2016.01.22 Friday
    • 23:12
    風の果てまで!

    宮崎と大分に行って来ました!
    まずは宮崎。
    セットはシンプルながらにも
    バランスも良く可愛くもありかっこよくもあり素敵でした。

    最初戸惑うのは、入れ替わったメンバー。
    バントってわけでなくソロなので
    割り切るしかないのですが
    フジケンとかがいなくなっているのは
    やっぱり悲しい…

    マニッシュボーイのサンケツバージョンの時の
    ほりえっちがいたのは嬉しいところ。
    ウイークエンドラバーズで見た時
    から気になる人です。

    まず楽しめるのはギターの種類。
    しょっぱなから、ホワイトファルコンで
    グレッチ好きな自分としては嬉しいポイント。
    アルバムは、フェンダーにグレッチのピックアップが使われてるギターで録音していたといっていましたが
    ホワイトファルコンが登場するとは!
    (そのフェンダーも見たいけれど…途中のテレキャスのじゃないよなぁ?その音も好きだった!)
    そして見た目でもっと好きなのはブラックファルコン!
    形が一瞬ギブソン335ぽく見えたけど、たぶんブラックファルコンであってると思う…
    いや、やっぱ335かな

    ギブソンの斉藤和義モデルの
    アコギとレスポールの音が素敵だった。

    そして下ネタは、トークよりも歌に入ってきてました。
    タイミングも絶妙で楽しかった。

    あの興味のあることないことを
    はっきり言うのは自分はすごく好感がもてます。
    けっこうダークでセンチメンタルな経験をしたのかなぁ

    演奏は宮崎は序盤違和感…
    特にギターに感じてましたが、後半はノリノリ。
    大分の時は初めから良い感じ。
    ドラムのトムくんは、地元ってこともあり気合が入って素晴らしかった。
    特にラストのソロは、感動しました。
    本当は一人づつソロをして
    ラストを斉藤和義で締めてたのですが
    その時は斉藤和義は、ソロをせずに終わらせて
    トムくんは、えっ、ズルい!って感じで
    アピールしていましたが
    斉藤和義さん
    さすがです。
    優しいというか大人というか
    いや、ミュージシャンとして
    あの選択は素晴らしかった!

    お客さんは宮崎の前例の方は、ライブハウスのように盛り上がってました。
    (そのなかに知り合いの人あり(^^)ピックとれたかなぁ?)

    けっこう音で会話している雰囲気もあり
    やっぱり音楽で素晴らしいなぁと感じ、もっと音の言語を知りたいと思えた
    素敵な経験でした♪

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